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1月18日から1月24日の間にiOSアプリ「INFOHUB」にて公開された様々な記事の中から、ユーザーの皆さまから多くの閲覧を集めた記事を記事ご紹介します。

1|【まとめ】仕事効率化に役立つ|個性派メモアプリ・拡張機能8選

デジタルとアナログの狭間を生きていると、紙に書いたり、スマホに記録したりと、メモをする場所が散乱しがちですよね…。

自分の性格やライフスタイルに合ったメモアプリに出会えれば、アイデア出しや毎日のタスク管理がもっと楽になるかもしれません。

今回は少し個性的なメモアプリを、ライフハッカーの過去記事からまとめて紹介します。

2|なぜかいつも成功する人がもつ「最強メンタル」の正体。彼らは “あの5文字” を唱えている

自分は仕事や人間関係でストレスフルな状態。一方で同僚は、楽しく働きながら結果も出している……。「この違いは何?」と思ったことはありませんか?

彼らは仕事で失敗したときや思い通りにいかないとき、最強メンタルになれる「合言葉」を心のなかで唱えているのかもしれません。その合言葉とは、「まあいいか」。

英訳すると「oh well」になることから、さまざまな物事を「まあいいか」と受け流せるこの思考を「オーウェル思考」といいます。では、なぜ「オーウェル思考(=まあいいか思考)」が成功を引き寄せる最強メンタルなのでしょうか。その理由をご説明しましょう。

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3|ロシアのスタートアップ企業、テレビを無線で磁力給電する技術を完成させる #CES2021

受信側のコイルが垂直になっていても問題なし。

家電や自動車を無線送電しようと研究開発を行っているロシアのREASONANCE社が、CES 2021にてテレビの電源コードを不要にする無線給電技術を発表しました。

昔より薄くて軽くなったテレビですが、いまだにコードで電力を供給されないと作動しないのは、時代遅れだったんですよね。

4|反Facebookの「MeWe」が急成長–広告なし、プライバシー重視のSNS

このところ、FacebookやTwitterなどの巨大ソーシャルメディアから、ユーザーが離れる動きが加速している。

 ユーザーは、これらの企業による執拗なプライバシー侵害、監視資本主義、政治的偏向、ターゲティング、ニュースフィードの操作に嫌気がさしているようだ。

5|GAFAは2020年どんな企業を買収したのか?

GAFAによる2020年に行われた買収は全部で24事案。Apple9社、Google7社、Facebook6社、Amazon2社。上半期は15事案でしたので、例年と比較するとハイペースな印象がありましたが、下半期は9事案とそこまでM&A件数は伸びず。

なお、2019年は全体で24事案でしたので、数としては前期比で横ばいとなりました。(抜け漏れあったらすみません) 

6|「週休3日」は本当に実現できるのか ネット上で評判が悪い理由

新型コロナウイルスの感染拡大に対応するため、自民党が週休3日制を提言する方針であることが明らかとなった。

柔軟な勤務体系を実現する方策の一つという位置付けだが、ネット上では「コロナ対策もロクにできていない状態で、週休3日うんぬんはピントがズレている」「週休3日なんて現実的に不可能」など否定的な声が多い。

休みが増えることそのものを否定する人は少ないだろうが、この案は何が問題なのだろうか。

7|2020年に最も見られたYouTube動画やチャンネルは?【インフルエンサーパワーランキング】

BitStarは、自社で開発したインフルエンサーマーケティングの分析ツール「Influencer Power Ranking(IPR)」のデータに基づき、2020年に活躍した動画クリエイターや動画チャンネルのランキング総括を発表した。

8|AppleのVRヘッドセットが2020年に登場するかもしれない

ARヘッドセットに先行してVRヘッドセットを出すらしい。

Apple(アップル)からのリリースが期待されているプロダクトの一つ、AR/VRヘッドセット。これに関して、2022年にも何らかの製品が登場するとの報道が登場しています。

9|エンドルフィンの効果を仕事・勉強で活かす5つの方法

エンドルフィンとは、脳内で情報を伝える神経伝達物質の一種です。なかでも、「脳内麻薬」「脳内モルヒネ」として知られるベータエンドルフィンは、痛みやストレスを和らげたり多幸感をもたらしたりする作用で知られますが、仕事や勉強に効果はあるのでしょうか?

ベータエンドルフィンを利用すれば、集中力や記憶力がアップし、仕事や勉強のパフォーマンスも大きく向上しますよ。ベータエンドルフィンの効果や、分泌を促す方法をご説明しましょう。

10|オレンジの皮「再生」事業でスタートアップが12億円の資金調達。オランダ政府が後押しする循環型経済の成長

搾りたてのジュースはもちろん新鮮で美味しく、地元の人びとは普段から愛用。ヨーロッパ外からの観光客からも、その珍しさで人気の存在だ。

ただ、その人気ゆえに問題もある。搾った後に残るオレンジの皮の廃棄だ。オランダだけでも毎年、約2億5,000万キロの皮が廃棄されるのだが、この皮は通常、コンポストや発酵に適さないため焼却処分されている。

この問題に焦点を当て、ユニークなアイデアでオレンジの皮を「再生」させようと、この10月、1,000万ユーロ(約12億6,500万円)もの資金調達に成功したベンチャー企業が「PeelPioneers(ピール・パイオニアーズ)」だ。