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11月9日から11月15日の間にiOSアプリ「INFOHUB」にて公開された様々な記事の中から、ユーザーの皆さまから多くの閲覧を集めた記事と、編集部が気になったオススメの記事ご紹介します。

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1|自動運転車の実現はいつから?世界・日本の主要メーカーの展望まとめ

自動運転車が夢物語から現実のものになり始めた昨今、世界各地で実証実験の取り組みが盛んになり、グーグル系ウェイモの自動運転タクシーを皮切りに、実用化も加速し始めている印象だ。

そこで今回は、日本国内の自動車メーカーをはじめ、世界のメーカーがどのようなロードマップを描いているのかをまとめるとともに、関連サービスや関連市場の動向も追ってみた。

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2|仮想通貨ビットコイン、新型コロナのワクチンニュース後に急落した3つの理由

ビットコイン(BTC)価格が15,840ドルに上昇した後、14,800ドルまで急落した。

日中の高値に達してからわずあ5時間後に、ビットコインは6%超の下落を記録したことになる。

このボラティリティの急上昇は、3つの主な要因によって引き起こされたとみられる。

3|「うまい文章を書ける人」は “この5つ” を自然とできている

「文章力」は、社会生活を送るうえで基本的かつ重要なスキルです。

きれいで伝わる文章を書ける人はやはり信頼したくなりますし、逆に文章がめちゃくちゃだと「この人は大丈夫かな……?」と敬遠したくなるもの。

メールやチャットがコミュニケーションの主流となった現代では、文章力がその人の印象を左右すると言っても過言ではないでしょう。

そこで今回は、「文章を書くのが苦手……」「文章だとなぜか理解してもらえない……」と悩んでいる人のために、文章力向上のコツを5つご紹介します。

4|「これは絶対流行る!」“自宅でできる歯科矯正サービス”の完成度にホリエモンが食いつきまくった

歯科矯正と聞くと、どんなイメージが浮かびますか?

「器具の見た目が気になる」「何年も歯医者に通うのが大変」などなど…費用がかさむうえにハードな印象を持っている人も多いのでは。

そんな“古い矯正体験”に風穴を空けるべく、とあるサービスがローンチされました。

5|良質のコーヒーを安価で美味しく楽しむ6つの手段

コーヒーを飲むのが毎日の小さな喜びだというなら、コーヒー代を削る必要はありません。

「アボカドトーストとカフェラテにお金を使っているようでは金持ちにはなれない」という決まり文句がありますが、あまりに単純でばかげた考えです。

コーヒーが好きならどうぞ飲んでください。余裕があるなら「最高」のコーヒーにお金を使ったってかまいません。

とはいえ、コーヒーに使うお金を少しでも節約したいという人もいるはず。そんな人たちのために、今回は、コーヒーの質を高く保ったまま、安価に飲む方法を紹介します。

6|(ネタバレなし)『鬼滅の刃』に、どれくらい高密度に「物語を面白くする技術」が詰め込まれているのかを具体的に解説する

『鬼滅の刃』に限らず、多くの方に読まれている作品には、たくさんの「物語を面白くする技術」が使われている。

この記事では、『鬼滅の刃』を例に、それがどんな技術なのか、物語制作を一切したことがない人にもわかるように、多くの作品に共通する基本的な部分を解説する。

7|イーロン・マスクの恋人Grimesが我が子のために生み出した「AI子守唄」は何が凄いのか?

2月に5年ぶりのアルバム「Miss Anthropocene」をリリースしたカナダ出身のアーティスト・Grimes(グライムス)。

音楽、ファッション、言動すべてに世界中から注目が集まる彼女だが、中でも2020年にアルバムのリリースと同等、もしくはそれ以上に話題となったのが恋人であるイーロン・マスク氏との間に誕生した子どもの存在だ。

8|国内企業のIT投資に関する調査を実施(2020年)

株式会社矢野経済研究所は、国内民間企業のIT市場規模(ハード・ソフト・サービス含む)は、2019年度が前年度比3.2%増の12兆8,900億円と推計した。

2019年度は、既存システムの刷新/更新やWindows7のサポート終了によるWindows10への買い替え、消費増税前の駆け込み及び税率変更対応、元号改正対応などへの需要が高まったことで、堅調に推移した。

DX(デジタルトランスフォーメーション)投資については、大企業を中心に活発化してきているものの、中堅・中小企業の動向には大きな変化が生じていないのが現状である。

9|これでメンタル回復! すぐできる、自分を甘やかすアイデア5選

イライラしたり、落ち込んだり、なにもやる気が起きなくなったり…。

心が不安定になってしまうときって、どうしてもありますよね。

そんなときこそ、いつもより自分を甘やかしてみたら、気持ちも体もリフレッシュできるかも。

今回は、ライフハッカー[日本版]の過去記事から、「とっておきの自分の甘やかし方」をまとめて紹介します。

10|勉強した “つもり” に要注意。なぜか努力が報われない人には「メタ認知能力」が少し足りない

「たくさん勉強したのにテストの結果が悪い」
「学習したことが、なかなか身につかない」
「試験勉強が苦手で、どう克服したらいいかわからない」
このような悩みを抱えている人が鍛えるべきもの、それはメタ認知能力です。

メタ認知とは「認知していることを認知する」こと。自分自身を外から客観的に眺めている様子をイメージすればわかりやすいでしょう。

メタ認知能力が高まると、「自分にはこんな傾向がある」「こんなところが弱点だ」と、長所を活かしたり短所を克服したりする方法について冷静に自己分析できるようになりますよ。

編集部が気になった記事|コロナ禍で急成長、「BASE」に見るECの新潮流

BASEやShopifyのようなサービスの登場で、ECへの参入障壁はかなり低くなったのではないでしょうか。

今後も、BASEの中で認知→購買体験をできるようになるブランドはさらに増えると考えます。

しかし、少ない資金の中でスピード感のある成長が求められるため、ニッチなユーザー層に対してのアプローチは必須ですが、それ故のスケーラビリティの低さというのも特徴の一つです。

ブランド価値を高め、スケールさせていくためにはどうしたら良いのか。