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3月26日から3月28日の間にiOSアプリ「INFOHUB」にて公開された様々な記事の中から、ユーザーの皆さまから多くの閲覧を集めた記事を記事ご紹介します。

1|成功者がやっている、失敗から学びを得る方法

精魂込めてきたプロジェクトが衆人環視の場で失敗してしまったら、これ以上の失敗はありません。

先日SpaceX社CEOであるイーロン・マスクの身に起こったことは、まさにそのレベルの大失敗でした。

SpaceX社の宇宙船のプロトタイプの打ち上げが失敗して、火柱と焼けた金属片の雲が立ち上る様子が全世界にライブでストリーミングされたのです。

2|リニューアルした「モバイルSuica」は何が変わった?

東日本旅客鉄道(JR東日本)が3月21日、おサイフケータイに対応するAndroidスマートフォン向けの「モバイルSuica」のアプリとサービス内容を一新した。

この記事では、新しくなったモバイルSuicaの主な変更点を簡単に紹介する。

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3|1000億円超を調達しながら失敗に終わったEVのバッテリー交換ビジネスを復活させるAmple

今になって、シリアルアントレプレナーであるJohn de Souza(ジョン・デ・ソウザ)氏とKhaled Hassounah(ハレド・ハッソウナ)氏が、Ample(アンプル)というスタートアップによってバッテリー交換のビジネスモデルを復活させようとしている。

彼らの提唱するアプローチは、電気自動車の定着によってはるかに大きな市場が出現しつつある今、Better Placeでは決して対応できなかった問題のいくつかを解決するものだ。

4|ネットフリックス共同創業者マーク・ランドルフが語る、起業家への3つのアドバイス

ネットフリックス立ち上げ後の20年で、ランドルフは他に6社のスタートアップを単独または共同で立ち上げてきた。これには、2019年に26億ドル(約2800億円)でグーグルに売却したビジネス・インテリジェンス・プラットフォーム、ルッカー・データ・サイエンシズ(Looker Data Sciences)も含まれる。

「間違いなく言えるのは、起業もたいていのこととそう違わない、ということだ」と、ランドルフはInsiderの取材に答える。つまり、「やればやるほど、うまくなる」ということだ。

新型コロナウイルスのパンデミックを受けて、起業件数は急増している。ビジネスのアイデアを実際に形にしたいと考える人が増え、アメリカでの事業申請数は2020年10月までに40%増加した。しかし起業の最大の障壁になり得るのが、どこから着手すればいいのか分からないという点だ。

本稿では、その一歩を踏み出すためのアドバイスをランドルフに聞いた。

5|SDGsを通して新規事業に挑んだら、人生が変わった

世界が足並みを揃えて取り組む持続可能な開発目標「SDGs」。達成期限とした2030年まで残り10年を切り、2020年1月からは「行動の10年」としてSDGsを叶える取り組みの必要性が声高に叫ばれています。

そんななか、日本企業ではいち早く社会課題の解決に取り組んできた「KDDI」の姿勢に注目が集まっています。2020年5月には2030年を見据えた「KDDI Sustainable Action」を策定。事業の中核である「つなぐ」をキーワードに、さまざまな角度から社会課題解決への貢献を目指しています。

そこで気になるのが、実際に働く人たちのこと。KDDIの社員の人たちは会社の指針をどのように捉え、どんな意識を持って自分たちの仕事を社会貢献につなげているのでしょうか。

6|原点回帰。 1984年のMac OSを意識したiPhone用のデザインアイコン110種、お試し版は無料だよ

ドットで描かれたグレーの感じがソレっぽい!

iPhoneのホーム画面をカスタマイズできるようになったiOS 14。そこでは画面に並ぶアイコンも変えられるとあって、今度は1984年のMac OSっぽいドット絵風のアイコン、「iOS (Old School) – a retro iOS14 icon set」が発売されるようになりました。

最新のデジタル機器に最古のレトロなグラフィックが、逆にオシャレになるかもしれません。

7|散歩はなぜ、私たちの思考力や創造力を高めるのか 歩くことの効果は心身の健康だけではない | HBR.org翻訳リーダーシップ記事

健康のために、簡単に実行できるのが散歩だ。特に新型コロナウイルス感染症のパンデミック下にあっては、より安全にできる活動の一つだろう。

歩くことの効用は広く知られているが、まだ過小評価されていると筆者は指摘する。

散歩には、自己肯定感を高めたり、不安の症状を軽減したりするだけでなく、記憶力や注意力、さらには創造性をも向上させる効果があるという。

本稿では、これらの効用を理解したうえで、目的を持って歩くための5つの方法を提案する。

8|ウォーレン・バフェットに学ぶ「キャリアアップのための人生訓」

たとえそれが、大きな成功を成し遂げた偉大な人物だとしても、生活をする中で彼らが大切にしている習慣は、意外と誰でも意識できることかもしれません。

これまで、ビル・ゲイツ、ジェフ・ベゾス、スティーブ・ジョブズと、ビジネス界の大物が実践している日々のルーティンやマインドセットを紹介してきた本シリーズ。

今回は、世界三大投資家の一人で「投資の神様」という異名もとる、ウォーレン・バフェット。

刻々と変化する現代社会の中で、彼はどのような信念を持って生きているのでしょうか。ライフハッカーの過去記事から、ピックアップして紹介します。

9|AppleシリコンiMac、まもなく登場?から次期iPad miniは年内発売?まで。最新アップル噂まとめ

ウワサの3月スペシャルイベントは幻に終わり、静かな月末を迎える気配です。しかし新型iPad Proや失せ物追跡タグAirTags(仮)が準備中との観測も続々と届いており、Webリリースの形で発表される新製品もあるのかもしれません。

AppleシリコンiMac、まもなく登場?から次期iPad miniは年内発売?まで、最新アップルの噂をまとめてお届けします。

10|「何に投資するか」が個性になる時代/変身~尖ったスモールビジネスの投資価値~#3

Forbes JAPAN スモール・ジャイアンツアワードのスピンオフイベントが2月4日に開催された。テーマは、地方のスモールビジネスの「変身」。

地方のスモールビジネスへの造詣が深い株式会社マクアケ代表の中山亮太郎、スモール・ジャイアンツアワードEL BORDE特別賞を受賞した福岡のグリーンリバーホールディングス株式会社代表取締役の長瀬勝義を迎え、眼前の危機をチャンスに変えるための重要ワード「変身」をテーマに、大逆転・飛躍のための視点と方策を語り合った。