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3月2日から3月8日の間にiOSアプリ「INFOHUB」にて公開された様々な記事の中から、ユーザーの皆さまから多くの閲覧を集めた記事を記事ご紹介します。

1|早起きしたい夜型人間に贈る。無理しない朝習慣4つのコツ

生来の夜型人間にとっては、早起きしてベッドから体を引きはがすだけでも十分大変です。ですから、瞑想したり、日記を書いたり、ジョギングしたり、ましてや真っ先にメールに取りかかったりする必要はありません。朝が苦手なら、朝の日課は簡単なものにすべきです。

ちなみに、早起きが苦にならない人は、この先を読む必要はありません。この記事は、私と同じ夜型人間や、睡眠不足の人、目覚まし時計のスヌーズボタンを愛してやまない人に向けて書いているのですから。

私は2~3カ月前、朝起きてほかの日課に取りかかる前にまず運動を終わらせると、1日がかなりうまくいくことに気づきました。そこで、朝6時半に起きることにしたのです。

(早起きの人の基準と比べると全然早くありませんが、そこは気にしないでください)

では、どうやったかをお教えしましょう。

2|時価総額7位へ転落したXRP(リップル)、買い増しは吉か凶か【仮想通貨相場】

時価総額はBTC (ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、USDT(テザー)に並び常にトップ5位を維持していたが、足元ではADA(カルダノ)やDOT(ポルカドット)という急成長中の銘柄に後れを取り、7位まで順位を落とす状況となっている。

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3|コピーライターが説く、言葉を使って人の心を動かす方法「なんだ、けっきょく最後は言葉じゃないか。」発売

電通で「コピーゼミ」を主宰していたクリエーティブディレクター/コピーライターの伊藤公一氏の著書「なんだ、けっきょく最後は言葉じゃないか。」(発行:宣伝会議)が2月16日に発売された。

筆者が説くコピーの書き方で特徴的なのが、「イメージの到達点を設定する」ことと「コピーに人格を設定する」こと。筆者がコピーの人格として挙げるのは、「知的で大人なコピー」「威風堂々としたコピー」「いいやつなコピー」など五つ。それぞれの人格がもたらす効果を、コピーの具体例と共に解説する。

4|嫌な仕事を「つまんねぇな」と思うのは、誰でもできる “くだらない業務”を”意味ある業務”に変える、おもしろがる力

青山学院大学 教授/アバナード株式会社 デジタル最高顧問の松永エリック・匡史氏と、リンクトイン・ジャパン株式会社 日本代表の村上臣氏の対談イベント「『変わり続ける力』LinkedIn News編集部LIVE!」の模様を公開。

プロミュージシャンやエンジニア、コンサルタント、大学教授とキャリアを変化させながら、絶えず成長を志向してきたエリック氏が「変化の本質」について語ります。

5|台湾の天才IT大臣オードリー・タン氏、AIと偏見の問題は「常に考えている」

今回のシンポジウムでは、台湾デジタル担当大臣のオードリー・タン氏、アーティスト/デザイナー/東京藝術大学デザイン科准教授のスプツニ子氏、東京大学 Beyond AI 研究推進機構/生産技術研究所 准教授の池内与志穂氏によるパネルディスカッションが実施された。

モデレーターは東京大学 Beyond AI研究推進機構/大学院情報学環 教授/総長特任補佐の林香里氏が務めている。

本パネルディスカッションでは、スプツニ子!氏が冒頭でAI(における機械学習)は過去のデータをもとに訓練するため、現代社会における偏見やバイアスを反映する危険性があると言及し、オードリー・タン氏が強く興味を示したこともあり、AIとバイアスに関する話題が多かった。

6|メルカリPM1年目の挫折。エンジニアに叱られて気づいたPMとして持つべき資質

メルカリで働く若手PM、岡田貴琳(おかだきりん)さんを取材! 新卒入社3年目「今まさに奮闘中」と語る彼女。エンジニアとの衝突、リリースの失敗…苦い経験も体験しながら、彼女が学んだ「PMとして大切なこと」とは!?

7|好決算にもかかわらずウォール街の怒りを買ったエンタープライズ向け企業のSnowflake

今週、Snowflakeが発表した業績は好調のようで、売上高は前年比で2倍以上に伸びている。

しかし、同社の第4四半期の収益は117%増加し1億9050万ドル(約206億5000万円)となったものの、それはおそらく投資家たちを満足させることはできなかったようだ。なにしろ米国時間3月3日にその発表が行われた後、株価は急落したのだ。

この反応は、2月第4週にSalesforce(セールスフォース)が、好調な業績報告を発表した後にウォール街から受けた反応に似ている。Snowflakeの株価は米国時間3月5日、4%ほどの下落で引けたが、日中みられた最大12%程度の下落からは戻した。

8|優劣コンプレックスは不要。人生を豊かにする2つの考え方

私たちがつらいと感じている状況のすべては、「人生の雨季」のようなものだと著者はいいます。重要なポイントは、雨季がいずれ終わるものであるということ。

そのように考え方を少し変えてみるだけで、心は前向きになるわけです。きょうは第3章「自分を少し好きになる方法」のなかから、2つのトピックスを抜き出してみたいと思います。

9|【まとめ】スティーブ・ジョブズの生産性を高める習慣

これまでビル・ゲイツ、そしてジェフ・ベゾスと、ビジネス界の大物が大切にしている習慣について紹介してきました。

今回はAppleの創設者の一人、スティーブ・ジョブズ。

ビジネスにおいて成功したキャリアを築き上げた彼から、何か学びとれることはあるでしょうか。

ライフハッカーの過去記事からまとめて紹介します。

10|【最新研究】デキる人を目指すならやっぱり「手書き」。手で書くことが脳にもたらす5つの重要メリット

デジタルデバイスの普及で、手で何かを書く機会はだいぶ減りましたが、あえてその機会を増やす価値は大いにあります。やっぱり「手で書くことには意義がある」と述べたくなる5つの理由を、最新の研究結果を交えつつ紹介しましょう。